ドラコの資産運用 織田俊夫

政治、経済、社会、を常識眼で分析すれば資産は10倍になる

弔電を打ちながら台湾・沖縄侵攻を考える習近平

 昨日のブログで安倍元首相が亡くなった後の大きな穴があると述べた。

 一番大きな穴は日本の国防だ。

 油断してはいけない。

 安倍元首相の弔電を打ちながら習近平は台湾進攻を今日も策略し尖閣列島を脅かしあわよくば沖縄までも手に入れようと考えている。

 国際的にみてもトランプ元大統領、ジョンソン首相、安倍元首相がトップの座から降りた以上中国包囲網は緩んでいる。

 保守中道の先導者である安倍元首相が亡くなった今中国は自民党内に影響力を加えて自民党親中派にしてしまうだろう。

 安倍元首相が亡くなった今我々が今すぐやらないといけないことは国防だ。

 今回奈良県警の責任油断があったと非難されている。

 油断していれば平和な日本でも背後から銃で撃たれるのだ。

 ましてやチンピ〇(韓国)、ごろつ〇(北朝鮮)、マフィ〇(ロシア)、〇クザ(中国、のいる東アジアで油断をすればすぐにやられてしまう。

 日本政府だけでなく日本全体が外的に対して国防の意識を持つべきだ。

 油断すればやれれる、油断しなければ簡単にはやられない、という当たり前のことを日本人は認識し実行しなくてはいけない。

2022年7月10日